SECURITY
セキュリティ
契約書や財務のデータを
安心してお預けいただけるよう、
次のような取り組みを行っています。

通信の暗号化
ブラウザとLeasyの間の通信は、すべて暗号化しています。
会社ごとに
データを分けて管理
データは会社ごとに分けて管理しています。
ロールによる
権限と操作記録
担当者/経理責任者/管理者/閲覧者の4つのロールで、できる操作を分けています(権限は編集可能)。申請→承認の流れ(本人は承認不可)を経て反映し、操作はすべて記録します。
定期的なバックアップ
データは定期的にバックアップしています。
AIに送った契約書を
学習に使わない
AI読取で送った契約書は、AIの学習に使わない設定で利用しています。
MCP接続は
認証と権限の範囲内(開発中)
お使いのAIからの接続(MCPサーバー)は、利用者ごとの認証を行い、その利用者の権限の範囲内でのみデータを扱います。
ロールと権限(初期設定)
| ロール | 主な操作 |
|---|---|
| 担当者 | 契約の登録・変更、仕訳の作成、申請 |
| 経理責任者 | 申請の承認、月次の締め |
| 管理者 | 利用者・権限・マスタの設定 |
| 閲覧者 | 閲覧のみ(監査人・税理士の招待に) |
ロールごとの権限は、会社ごとに編集できます。
セキュリティに関するご質問は、お気軽にお問い合わせください。